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自分は、名前のわからない色を薬の名前で呼んでしまうことがある。
青と緑の中間でエメラルドより少し青寄りの色は、「デパス色」。 特にこの2つは、日常生活でもよく見る色の割に名前がわかんないから、頻繁に薬の名前を使うことになってしまう。
パステルグリーンっぽい色を、「レキソタン色」とか。 用量によって全然違う色のバージョンがあるのも、自分にとって一番インパクトのある色のイメージで呼んでしまう…。
本当にそんな呼び方が反射的に出るのが当たり前になってきてる自分は、別の意味でも重症患者なんだろうなと思う。 PR |
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何気なくミクシィを眺めてたら、上にアステラス製薬の広告が出た。
こっこれは…!
何はともかく実物を見てみなければ! 添えられていた文章も素晴らしい!
「すべてのくすりには、想いがあります。
私も薬を処方してくれる医者の先生が、本当に人を救いたくて医者をやっているような人だったから、そんな想いの結晶みたいな擬人化を目指しました。
まぁ薬や擬人化以前に、『萌え』そのものの理想自体も「素敵な世界を作ること」だと思っているので、基本的な方向性は変わらなかった気もしますが。
しかしアステラスの薬で、私が擬人化しているのって何があったかな?
ルボックス!ルボックスの擬人化で挽回するんだ! |
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キルミーは相変わらず、見ていて自分でも訳のわからない気持ちになる。
あんま期待してなかった、鴨川のラグランヂェとチンプォギアも好きになってきた。
人気らしいパイコキってのは、ちょっと自分は苦手かな?いろんな意味で。
Angel Beats!の、とってつけたような不幸エピソードも苦手でした。
無意味なとこを深刻に受け止めすぎ…という自覚はあるんだけどね。 |
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自分は今回の直撃ターゲットとまではいかない世代だけど、感激しまくりでした!
199の時ってアカレンジャーとビッグワンがリーダーっぽい感じだったから、バトルフィーバーとデンジマンが注目ポイントの今回は、趣向が変わった印象で新鮮味も感じられました。
オールピンクの時に男の方が比較的古い戦隊のにチェンジしてたのは、昔は女戦士のスーアクも男が当たり前だったんだからいいだろ的な意味もあったんだろうか?
バスコが新戦隊のかませみたいな扱いじゃなくてホッとした。
パンフだけでは我慢できず、ギャバンのメダルまで買ってしまった。
メタルヒーローも今後、オールスター展開はあるのかな?
そういえば、ゴーカイブラックってまだ居ないんだよね。 |
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平日昼間の映画館は、子供向け映画なのに大人の方が多い…。
やっぱり日頃からニコニコ動画ばかり見ているような人は、映画館でもスクリーンにコメントの文字群の幻覚とか見えてしまって、映画に集中できなかったりするのだろうか?
実況スレの影響なのか、家でテレビ見てる時に反射的に「アッー!」とか「キマシタワー」とか声に出てしまうことがある。
ポップコーンが必須アイテムとなると、喉も乾くから飲み物も必要になる。
結局、映画を1回観るのにかかる金額全体を考えると、その中での手帳による割引の部分が微々たる物に見えてしまう…。
だけどメンヘラにとっては、外出のきっかけを作ってくれるってだけでも大きい場合もあるけどね。
しかし手帳を見せた以上、係員からやっぱ変な目で見られるのかな?
けど「いきなり暴れ出したりしないかな?この基地外」とか思われているのであれば、プリキュアの映画なんかでは、大きいお友達なのにミラクルライト貰える確率も高いかもしれない。 映画自体の感想はまた後日。 |

