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【2026/04/01 03:30 】 |
デパス色やマイスリー色…

自分は、名前のわからない色を薬の名前で呼んでしまうことがある。

青と緑の中間でエメラルドより少し青寄りの色は、「デパス色」
ピンクと紫の間っぽい色を、「マイスリー色」と呼んでしまう。

特にこの2つは、日常生活でもよく見る色の割に名前がわかんないから、頻繁に薬の名前を使うことになってしまう。

パステルグリーンっぽい色を、「レキソタン色」とか。
薄いピンクを、「サインバルタ色」とか。

用量によって全然違う色のバージョンがあるのも、自分にとって一番インパクトのある色のイメージで呼んでしまう…。

本当にそんな呼び方が反射的に出るのが当たり前になってきてる自分は、別の意味でも重症患者なんだろうなと思う。
そのうち、水色と赤で構成された模様なんかも「パキシル模様」とか呼ぶようになりそうで怖い。

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【2012/01/29 20:59 】 | メンヘル・薬 | コメント(0) | トラックバック()
アステラス素晴らしいな

何気なくミクシィを眺めてたら、上にアステラス製薬の広告が出た。
そしてこう書いてあった。
「僕は、アステラスの薬。」

こっこれは…!
アステラス製薬は、薬の擬人化を認めたということか!?(絶対違う)
いつかのDoCoMoのCM見た時も、同じようなこと言ってました。はい。

何はともかく実物を見てみなければ!

残念ながら、薬が人の形したキャラとかは出てきませんでした。
とはいえ内容は、私が目指していた薬擬人化の理想そのもの。
私もあんなメッセージの込められた世界を書きたかったんです。
萌え擬人化とはいえ、これは本当です。力が遠く及んでませんが。

添えられていた文章も素晴らしい!

「すべてのくすりには、想いがあります。
 それは、長い時間をかけてくすりづくりに挑む、
 すべての人たちの想い。
 それは、くすりの完成を待っている世界中の患者さんの想い。」

私も薬を処方してくれる医者の先生が、本当に人を救いたくて医者をやっているような人だったから、そんな想いの結晶みたいな擬人化を目指しました。
他の先生の処方した薬だったら、また違うキャラができていたと思う。

まぁ薬や擬人化以前に、『萌え』そのものの理想自体も「素敵な世界を作ること」だと思っているので、基本的な方向性は変わらなかった気もしますが。
私の最も尊敬する擬人化が、OSたんと某回転寿司の擬人化な理由もここにあります。

しかしアステラスの薬で、私が擬人化しているのって何があったかな?
ドグマチールマイスリー?…こいつら一応アステラスだよね。
やべぇ…自分のとこの中では、不真面目そうな方のキャラにしてしまった!

ルボックス!ルボックスの擬人化で挽回するんだ!
…いやしかしルボックスの擬人化も、長年アイディア練ってはいるんだけど、影すらも浮かんでこないんだよね。
やっぱりhayanoyaさんはすげぇよ。

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【2012/01/28 01:18 】 | メンヘル・薬 | コメント(0) | トラックバック()
2012冬季アニメ感想2

キルミーは相変わらず、見ていて自分でも訳のわからない気持ちになる。
面白いとかつまらないとかではなくて、見たことで癒されるというか、ある種の幸せを感じる。例え本当につまらなかったとしても、酷評から守ってあげたいという気すら湧いてくる。
一体何なのだ?この気持ちは。
平たい顔族の文化に触れたテルマエの主人公のように困惑してる。

あんま期待してなかった、鴨川のラグランヂェとチンプォギアも好きになってきた。
鴨川ンヂェは主人公の好感度がとても高いです。
主人公の「まるっ」が白鶴をイメージするので、ライバル側は是非「黄ー桜ー…ドンッ!」をイメージするような決めゼリフを開発して欲しいです。
チンプォギアは技が面白いですね。イナイレのオーディーンソードみたいなのとか。
あと主人公が友だちと何かキマキマだし。でも友達の子、何も知らされないのがちょっと可哀想。

人気らしいパイコキってのは、ちょっと自分は苦手かな?いろんな意味で。
萌えアニメで重たい話やっちゃうのって結構、難しいと思うんですよ。
やっぱり萌え作品である以上は、男性が可愛い女の子を見たいという目的はある訳じゃないですか。
そうなると、不純な動機で見たくなるような作品を売り出すために、架空の世界とはいえ無闇に誰かが不幸になったり大切な人を失ったりしているように見えてしまうんですよ。

Angel Beats!の、とってつけたような不幸エピソードも苦手でした。
銀魂の吉原編も当時そんな感じで好きになれなかった。
神楽ちゃんの兄出して腐女子人気を獲るために、作中とはいえ沢山の人が死んだり傷ついたり、読者が社会の嫌な裏面を見せられたりしてるような気がしちゃって…。

無意味なとこを深刻に受け止めすぎ…という自覚はあるんだけどね。
ちなみに「架空の世界なら、どんなに人が傷ついたって構わない」という考え方は、僕は好きじゃありません。
例え架空の世界でも、どこかで誰かが傷つくたびに、この世界の優しさがちょっとずつ傷ついている…なんかそう感じちゃうんです。ダメですね相変わらず。

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【2012/01/27 21:04 】 | アニメとかの感想 | コメント(0) | トラックバック()
ゴーカイvsギャバン観てきた

自分は今回の直撃ターゲットとまではいかない世代だけど、感激しまくりでした!
きっと直撃世代は感涙ものだったんだろうなぁ…。

199の時ってアカレンジャーとビッグワンがリーダーっぽい感じだったから、バトルフィーバーとデンジマンが注目ポイントの今回は、趣向が変わった印象で新鮮味も感じられました。
曙さんと青梅さんの会話が何かほのぼのとしてて良かった。

オールピンクの時に男の方が比較的古い戦隊のにチェンジしてたのは、昔は女戦士のスーアクも男が当たり前だったんだからいいだろ的な意味もあったんだろうか?
オールピンクみたいなネタもいいけど、せっかくギャバンが居るのだから、ギャバンも含めたオールシルバーやって欲しかった。
と思ったけど、鎧以外でシルバーって5人しか居ないのか…。
マジマザーなら強引にシルバーに含めてもいい気もするけど。

バスコが新戦隊のかませみたいな扱いじゃなくてホッとした。
大ショッカーでのシャドームーンくらいまでの酷さは覚悟してたから逆に拍子抜けしたくらい。
しかしサリーのあの失態は、なんか見捨てられても少し納得がいく気がしてくる。

パンフだけでは我慢できず、ギャバンのメダルまで買ってしまった。
個人的にはパンフのインタビューは、ナレーションの関さんのも欲しかったな。
あと「ゆるわり」で大爆笑しました。

メタルヒーローも今後、オールスター展開はあるのかな?
個人的には、メタルヒーローの中ではメタルダーが好きだからメタルダーが見たい。
今度のフォーゼの新フォームが、凱聖ゲルドリングさんに見えちゃうくらい。

そういえば、ゴーカイブラックってまだ居ないんだよね。
ここは「新戦士ゴーカイブラック登場」という内容で、ゲストにゴーグルブラック、ダイナブラックの中の人を呼んだ新作を是非お願いします!
ガレオンバスターにブラックキー挿す所があるのはそのためですよね(違
このアイディア…かっこよすぎる…。

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【2012/01/26 21:08 】 | アニメとかの感想 | コメント(0) | トラックバック()
映画館のマナー

平日昼間の映画館は、子供向け映画なのに大人の方が多い…。
まぁ未就学児の親も含めた合計だけど。

やっぱり日頃からニコニコ動画ばかり見ているような人は、映画館でもスクリーンにコメントの文字群の幻覚とか見えてしまって、映画に集中できなかったりするのだろうか?
なんて考えながら自分も、スクリーンとは別に実況スレ用のウィンドウが開いている錯覚が見えたりしてしまう訳だけど。

実況スレの影響なのか、家でテレビ見てる時に反射的に「アッー!」とか「キマシタワー」とか声に出てしまうことがある。
それが映画館でも出そうになるが、年齢的にそれは許されない。
常に口の中にポップコーン入れた状態にして、それを防止してる。

ポップコーンが必須アイテムとなると、喉も乾くから飲み物も必要になる。
館内への飲食物持込みは禁止なので、ボッタクリ値段のを買わないといけない。
サイドメニューで稼ぐ飲食店みたいだ。

結局、映画を1回観るのにかかる金額全体を考えると、その中での手帳による割引の部分が微々たる物に見えてしまう…。
というか手帳の特権を活用したくて、手帳無しでも割引の日をわざと避けたりしたくなる分を引くと、実質そんなお得でも無いな。

だけどメンヘラにとっては、外出のきっかけを作ってくれるってだけでも大きい場合もあるけどね。
メンヘラに限らず何事もそうかも。
計算で出せる損得の数字なんかより、どれだけ積極的になれたかどうかの方が最終的な差に繋がることもあるとか無いとか。

しかし手帳を見せた以上、係員からやっぱ変な目で見られるのかな?
パンフに押した記念スタンプのインクがなかなか乾かないから、パンフを開いたまま休憩所に座ってるだけで不審な行動に見えたり。

けど「いきなり暴れ出したりしないかな?この基地外」とか思われているのであれば、プリキュアの映画なんかでは、大きいお友達なのにミラクルライト貰える確率も高いかもしれない。
さすがにプリキュアの映画を観に行く勇気は無いけど。

映画自体の感想はまた後日。

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【2012/01/25 21:54 】 | アニメとかの感想 | コメント(0) | トラックバック()
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