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ルボックスを擬人化したら、ずっとやってみたかったこと。
リボトリールとのツーショット。 「りぼるぼ」 ってなんか語感がいいと思って。 ルボックスとリボトリールの両方を処方されている人もいるし、悪くないユニットかなとも思う。 まぁ逆を言うと、それだけ前から擬人化の案を試行錯誤していたのに何も思いつかないでいたのがバレバレということでもあるけど。 擬人眼の能力がまだまだ全然甘いですね(汗 でも、処方されたことのない薬な割には頑張った…かも? 倉庫なんかで破損した外箱を新しい箱に変える作業を「リボックス」と呼んでるのを 見る度に思い出したりしてました。 思えば、うちの抗うつ薬擬人化達が抗うつ薬同士意外と絡んでるのってあんま描く機会が無かったな。 とはいえ現段階で予定してるジェイゾロフトの設定も合わせてSSRIの3人は、みんな同じ学校で主人公(誰だよ)を取り巻く環境に居てもおかしくない感じに出来た。 そこにレクサプロがやってきて物語は始まるって感じもいいなー。 …いやいやいかんぞ。そういう方向からキャラの設定考えるのは。 ちゃんと元ネタの個性を活かしきったベストなのを選び出す心構えでいないと。 という訳で(どういう訳?)、擬人化マニアにとって試行錯誤に悩んだ末、アイディアが降りてくる喜びというのは大変大きかったりします。 …するよね? みんなもそうだよね(切なく同意を求める視線) PR |
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今更な話だけど、今年の秋分の日って22日だったんですね。
僕は今までずっと秋分の日は9月23日で固定されているものと思ってました。 この日以外が秋分の日で休みになっているのを経験したことがないから。 今年は22日だと知っても、振替休日の関係とかだと思っちゃいました。 なんか毎年一定の法則で日にちが決まるらしく、たまたま23日が多いだけらしい。 だけどこれを知らなかった人は、かなり多かったみたいです。 うちの地域は燃えるゴミの日は火、木、土で、祝日と重なった日は回収は無いというルールなんですが、土曜日に知らずにゴミ出してた人がかなりいました。 自分の住んでるマンションだけかと思ったら、他の回収所にもいっぱいありました。 ちなみにうちは誰も料理とかしなく、燃えるゴミ自体滅多に出ないので助かりました。代わりにプラ容器包装ゴミが回収日足りないほどいつも出るけど。 ゴミを出した人は持って帰って下さいみたいな張り紙があったのだけど、出した人は完全に間違えたことに気がつく機会がなかったようで、ずっと放置状態でした。 今朝見たら無くなってたので、火曜日にやっと回収されたのだろう。 それにしても張り紙の内容がなんか、ゴミ出した人達が完全に最初からルール守る気のないモラル無い人種みたいな書き方だったのが気になる。 今回のケースは結構、仕方のない間違いだと個人的には思うので「何もそんな言い方しなくても…」という気になりました。 それとも年配の人たちにとって秋分の日が固定でないというのは、知ってて当たり前の感覚なのだろうか? こんな風に書いてありました。 『ゴミは快められた日に出してください』 快められた日って… |
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久々に薬擬人化を更新しました。
梅雨うつの季節が明けたかと思ったら、今度は猛暑で物理的にパソコンが使えず、何も描けないという状況も少しマシになってきたので。 猛暑も急にしおらしくなると、デレ期みたいで「萌う暑」とか呼んじゃうよね。 (呼んじゃわない) ちなみに間もなく一年で一番ADHDが酷くなる季節がやって来ますorz トップ絵のネタ。 オリキャラに版権のパロディさせるのは控えようと思いつつも、何か思いつくとやらずにはいられないのでした。 リッタリーンとアッカリーンを掛けてます。 鮠乃屋さんの夏コミのPOP辺りなら出てきてもおかしくないネタかなーとか、ネタ被りを密かに心配してました。 (今までの会話で『ゆるゆり』の話なんて一度も出たこと無いのに) さてそんな鮠乃屋さんの大人気同人誌『ちびまる向ちゃん』シリーズ。 その中のルボックスの説明を読んでいたら、自分にも擬人化が降りてきたので、久々にうちも1人キャラ追加になりました。 愛さんの持ってるバッグにも使われてるパッケージデザイン。 これをエプロンに使いたくて、最初は保母さんなんかを考えてました。 でもパキシルと近い歳にしたくて、赤紫の部分はセーラー服のデザインへ。 幼馴染でもいいやと思うようになったのはきっと、BLEACHの月島さんの能力を見てたら、感覚が色々麻痺して「後天的に幼馴染ができてもいいじゃないか」とかなってたせいだと思います。 例えば、寝起きのフルボキサミンのせいで布団から出るに出られずにいるのを、知らずに無理やり布団引っペがされて、赤面な状況とか。 ソレナンテ・エ・ロゲ。 (下品な話だからHP本体の方には書かないでいよう) ダメダメすぎて私自身はフルボッコされそうです(汗 |
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尿管に液体…だけじゃない
泌尿科が終わってしまった…。痛い…なんてもんじゃない ほろにがい聖水混合物→泌尿科 「わたし、尿路結石になります」 今にしてみれば悪いアニメじゃなかったな。 「京アニ→信者がどうせ買ってくれる→内容なぞどうでもいいと思ってそう」みたいなイメージのせいで、必要以上に内容を引き伸ばされてるように感じちゃっていたのだろうな。 あと温泉回の姉妹と占い研の人をもっと出して欲しかったな。 でもあのアニメの最大のウリって、“ジト目”だからなー(偏見) 温泉回姉妹の可愛さは、ちょっと方向性が違うよね。 ジト目は、Mを潤すのに必要なオアシスだから仕方ない。 |
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前回半分冗談で、ソードアッートの奴らって現実では下の世話も他人にして貰ってる状態って言ったけど、考えてみると意外と深いな。それ。
ある意味、この不況下で親に金銭面を頼らないといけない側の人たちのプライドの保ち方とかにも通じるものがあるかも。 下の世話とかまで介護に頼らなければいけない年になった老人。 若い頃に格好つけてプライドだと信じて来れた物は脆く…そして仕方のない理由でも奪われてしまう物だと知る。 もしかしたら若い頃に仕方のない理由でそれを失った人を踏みにじったこともあるのかもしれない…そんな思いにすら苛まれる。 その先、開き直ったり、人として本当に良く生きるとは何かを見つめ直したり。 第二の人生を前に、有るべき心構えに迷走しながら進んでいく…。 なんか若者の物語より、登場人物全員実は老人のネトゲ群像劇の方が面白そうな気がしてきた。 あ、でもそれだとネットRPGよりセカンドライフみたいな方が合ってるのか。 そういや前に派遣のバイトしてた頃、50代くらいの人が仲間に勧めてたなぁセカンドライフ…。 世にも奇妙な物語の「おじいちゃんの恋文」ってエピソード思い出すな。 先の展開が安易に読める内容なのに、そこがまたいい感じだったんだよな。 そんなことを思った今日は丁度、敬老の日でした。 |

